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UNO=日昌晶

Author:UNO=日昌晶
日昌晶(ひよしあきら)
小説家にして作家デビュー請負人、ストーリーコミュニケーションコンサルタント
原稿執筆や講演・講義、オタクビジネス・マーケティングのコンサルティングまで幅広く活躍中!
 unokyokai@gmail.com

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ライトノベル創作教室ラノベりあん 中二病でも書けるライトノベル教室♪

小説の楽しい書き方講座ブログ 毎週開催の創作塾と連動中!

オフ参加者プレゼント(ブログ読者にも)

オフ会に参加してくれる人のための全員プレゼントを発注したり、いろいろ準備中です。
いやあ、このmixiライトノベル作家志望コミュ主催のライトノベルオフも
いわゆる”全プレ”ができるまでに成長できました! みなさんには感謝、感謝です!

それで肝心のプレゼントはというと、帆布地の特製ブックカバー(文庫用)です!

なぜブックカバーなのか?
ライトノベル作家志望者たる者、やはりライトノベルは資料として読まなければなりませんよね。
しかも執筆で忙しいでしょうから、どうしても通勤通学の時間を利用したいところです。
だが、しかし! さすがにいいオトナがライトノベルの表紙を剥きだしにして読むのは恥ずかしい……

かといって書店でつけてもらった紙のカバーというのも、なんだか味気ないですよね。
これから暑くなる夏の時期、汗なんてかくと、紙が変色したり、かすれたり、破れたりもします。
それに最近は地元の図書館でもラノベの蔵書が増えてますから借りてくることもあるでしょう。
しかし図書館の本は表紙保護のためにコーティングされてはいるもののカバーはないときてる。
そこでマイブックカバーの出番なんですね!

ところが意外としっかりとしたブックカバーを持っていない人も多いんじゃないでしょうか?
ぶっちゃっけ持ってなくてもどうにかなるし、そこそこの品質のものを買おうとすると
けっこう値段も高かったりするじゃないですか。そうするとなかなか手がでないんですよね。
かくいう私も最近まで書店の紙カバーで、すませてしまっていましたが
いちどマイカバーを使ってしまうと、もう紙カバーには戻れませんね!

本当は革製がいいのかなと思ったんですが、どうしても予算の関係で
次点ということで帆布(キャンバス)のブックカバーにしてみました。
それなりに厚みもあって、がっちり本をカバーしてくれますし、
トートバッグの生地としても使われていたりと、お洒落でもあります。

ブックカバーは29日のmixiオフで全員にプレゼントする予定ですが
後日、このブログ読者にも抽選でプレゼントさせてもらうので、ぜひお見逃しなく!
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コメント

ほしいっ★

from じゃがいもの毒
先生、それほしいです、。読者プレゼントの詳細お待ちしてます。(●・ω・●)

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